オリジナル手作りPDFカレンダー無料作成:カレンダー1

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1分でカレンダー作成

カレンダー作成フォーム

基本デザイン

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  • 作りたいカレンダーのデザインを選択して下さい。
    向き(縦,横)、月数(1,2,3,4,6ヶ月,1年)、画像の有無、を選択できます。
  • 選択したデザインに、以降で、タイトル欄や日付欄、フォントなどを決めていきます。
  • 画像入りを選択するとサンプル画像が表示されますが、お手持ちの画像に変更できます。
  • 以降の項目を設定後に、この選択を変更すると、設定の一部はリセットされますので、ご注意下さい。
    リセットを防ぐには、事前に「設定を維持する」にチェックを入れてください。
縦1ヶ月カレンダー
縦:1ヶ月
縦1ヶ月カレンダー
縦:1ヶ月
全項目表示
縦1ヶ月写真入りカレンダー
縦:1ヶ月
縦1ヶ月カレンダー
縦:1ヶ月
1列×1段
縦1ヶ月カレンダー
縦:1ヶ月
1列×1段
縦1ヶ月カレンダー
縦:1ヶ月
1列×1段
横1ヶ月カレンダー
横:1ヶ月
横1ヶ月写真入りカレンダー
横:1ヶ月
横1ヶ月カレンダー
横:1ヶ月
1列×1段
横1ヶ月カレンダー
横:1ヶ月
1列×1段
縦2ヶ月カレンダー
縦:2ヶ月
1列×2段
縦2ヶ月写真入りカレンダー
縦:2ヶ月
2列×1段
縦2ヶ月写真入りカレンダー
縦:2ヶ月
2列×1段
縦1ヶ月カレンダー
縦:2ヶ月
1列×2段
縦1ヶ月カレンダー
縦:2ヶ月
1列×2段
横2ヶ月カレンダー
横:2ヶ月
2列×1段
横2ヶ月写真入りカレンダー
横:2ヶ月
1列×2段
横2ヶ月カレンダー
横:2ヶ月
2列×1段
縦3ヶ月カレンダー
縦:3ヶ月
1列×3段
縦1ヶ月カレンダー
縦:3ヶ月
1列×3段
縦3ヶ月写真入りカレンダー
縦:3ヶ月
3列×1段
縦3ヶ月写真入りカレンダー
縦:3ヶ月
3列×1段
横3ヶ月写真入りカレンダー
縦:3ヶ月
1列×3段
横3ヶ月カレンダー
横:3ヶ月
3列×1段
横3ヶ月写真入りカレンダー
横:3ヶ月
1列×3段
横3ヶ月カレンダー
横:3ヶ月
3列×1段
縦4ヶ月カレンダー
縦:4ヶ月
2列×2段
縦4ヶ月写真入りカレンダー
縦:4ヶ月
2列×2段
横4ヶ月カレンダー
横:4ヶ月
2列×2段
横4ヶ月写真入りカレンダー
横:4ヶ月
2列×2段
縦6ヶ月カレンダー
縦:6ヶ月
2列×3段
縦6ヶ月写真入りカレンダー
縦:6ヶ月
3列×2段
横6ヶ月カレンダー
横:6ヶ月
3列×2段
横6ヶ月写真入りカレンダー
横:6ヶ月
2列×3段
縦1年カレンダー
縦:1年
3列×4段
縦1年写真入りカレンダー
縦:1年
4列×3段
横1年カレンダー
横:1年
4列×3段
横1年写真入りカレンダー
横:1年
3列×4段

タイトル欄(年,月,月名)

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  • 「1ヶ月用」(月の数字や月名を表示)と「複数月用」(年を表示)があります。
  • 「複数月用」は右側にありますので、横にスクロールして下さい。
  • 和暦、干支など、不要な項目は「文字サイズ」の設定で消せますが、
    できるだけ最初から不要な項目を含まないものをお選び下さい。

日付欄(日付,祝日名など)

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  • 1日分の日付のマス内を、どう表示したいかを選択します。
    (日付と祝日名だけで良い、マスの中央、上側、左側...など)
  • 表示できる項目は、日付、祝日名、六曜、旧暦、吉日、二十四節気、月齢、満月新月です。
  • 吉日を選択した場合は、天赦日、己巳の日、一粒万倍日、寅の日、巳の日、甲子の日、不成就日、が表示されます。
  • 文字サイズは、各項目毎に変えられます。
  • 画像入りや複数月のカレンダーを作る場合は、日付欄が狭くなるので、
    多くの場合、日付の他、祝日と六曜など1〜2項目程度しか入らなくなります。
  • 内容が入りきらない場合は、デザインや表示内容を変更して下さい。
    (文字サイズを小さくすれば入る場合もあります)
  • また、次の設定「用紙サイズ」で「A判 大」を選択すると、日付マスも大きくなるので、
    それを元に作り、A4サイズでプリントする事もできます。
    ただし、印刷すると文字も非常に小さくなります。
  • 不要な項目は「文字サイズ」の設定で消せますが、
    できるだけ最初から不要な項目を含まないものをお選び下さい。

用紙サイズ(縦横比率)

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  • お好きなサイズを選択できます。
    希望サイズが無い場合は、「フリー」を選択して縦横サイズを入力して下さい。
  • PDFなので、「A判,B判」は「A0,B0」でも「A5,B5」でも奇麗にプリントできます。
  • 画像入りや複数月のカレンダーを作る場合で、
    祝日名や六曜などの項目を多く表示したい場合は、A判B判の「大」の選択をお勧めします。
  • データは大きめに作りますので、プリントの際は、設定したサイズの用紙をセットし、
    「用紙サイズに合わせる」を選択してプリントして下さい。
× 縦 mm

年,月,開始曜日,曜日表記

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  • 作りたいカレンダーの、年、月、開始曜日、曜日表記、を選択して下さい。
  • 複数月のカレンダーを選択している場合は、ここで指定した年月が開始月となります。
  • 開始曜日は、日曜、月曜始まりはもちろん、火〜土曜始まりでも作れます。
  • 曜日表記も幾つかの中から選択できますが、複数月カレンダーは表示範囲が狭いので、
    文字数が少ない「日.月...」や「S.M...」の選択をお勧めします。

フォント

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  • Aだけを指定した場合は、全ての文字がそのフォントで表示され、
    Bも指定した場合は、英数字だけBのフォントで表示されます。
  • Bを指定した場合で、曜日表記や祝日名など日本語を一切表示しない場合は、
    全ての文字がBのフォントとなり、Aの選択内容は使われません。
  • 英字は、フォントにより小文字が無く、全て大文字で表示する場合があります。
  • フォントにより、縦横比や余白が異なるので、見た目も大きく変わり、
    デザインが崩れたり入りきらなくなる場合があります。
    その場合は、文字サイズを小さくするか、別のフォントに変えて下さい。
A:基本(約150種)
フォントを選択中...
B:優先英数字(約350種)
フォントを選択中...

罫線

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  • いくつかの種類から選択できます。
  • ブラウザによりプレビューでは線が見えない場合がありますが、PDFにはデータが入ります。
    ブラウザは、Google Chromeをお勧めします。
  • 「背景色に」を押すと、「全体の背景」と同じ色になり、透明の線のようにできます。

余白

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  • 項目名の通りの余白を作れます。
    実際に操作して頂くと、どこに余白ができるかわかります。
  • 黒丸を左右に動かすか、「+」「ー」で変更できます。
  • 限界を超えると、はみ出したり、PDFに表示されなくなります。
    その場合は、サイズを小さくして下さい。
  • 「複数月の間隔」は複数月カレンダー用です。
20.0
0.0
0.0
0.0

カレンダーのサイズと位置

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  • こちらの設定は、カレンダー(月名や日付欄)のサイズや位置を変えたい場合に使用します。
  • 主に以下の様なデザインにしたい場合に使用します。
    背景部分画像のカレンダーサンプル 背景全面画像のカレンダーサンプル
0.0
0.0
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文字サイズ

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  • グレーの項目は左端「0」にすると表示を消せます。
  • サイズは「0.1」単位で変えられますが、仕様上「0.1〜1.0」は同じサイズです。
  • フォントにより仕様が異なるので、同サイズでも見た目が大きく変わる場合があります。
  • サイズを大きくすると、はみ出したり、完成カレンダーに表示されなくなります。
  • また、仕様上、プレビューでは収まっているのに、PDFには表示されない場合もあります。
  • その場合は、文字のサイズを小さくするか、フォントを変更してみて下さい。
  • 「曜日(行の高さ)」だけ、曜日を表示している部分の高さ設定になります。
  • 曜日行の高さを大きくすると、日付行の高さは均等で小さくなります。
13.0
5.0
4.0
3.0
3.0
4.0
0.0
6.0
1.8
1.8
1.8
1.8
1.8
1.8
1.8
4.0
4.0

色(全体)

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  • 各項目の色を変更したい場合に設定します。
  • 各項目をクリックすると、色選択パネルが表示されます。
    (色選択パネルは、お使いのブラウザなどにより異なります)
  • 背景色を設定すると、プリント時にインクを多く消費します。
:タイトル欄の月,月名,年など
:複数月カレンダーの年,月
:全体の背景

色(曜日名,日付欄)

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  • 曜日名と日付欄の、文字と背景の、色設定です。
  • 各項目をクリックすると、色選択パネルが表示されます。
    (色選択パネルは、お使いのブラウザなどにより異なります)
  • 背景は、初期状態は透明なので、色を設定しても見えません。
    「背景色の透過」の設定を行うと見える様になります。
  • 「リセット」を押すと、色の設定は全て初期状態に戻ります。
休日平日土曜日
曜日名 文字
背景
当月
日付
祝日名
大安
文字
背景
前次月
日付
祝日名
文字
背景
一括 背景 全背景一括変更
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画像(入れたい場合のみ)

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  • 画像,写真カレンダーを作りたい場合の設定となります。
  • 画像の設定方法
    1. 点線内へ画像ドロップするか、点線内クリックで画像を選択します。
    2. その下の青枠内に指定した画像が表示されるので確認します。
    3. 四ツ角、四辺の青色つまみを操作し、カレンダーでの表示範囲を決めます。
    4. 「OK」をクリックすると、選択範囲がプレビューに反映されます。
  • 画像選択と選択範囲は何度でも変更できます。
  • 画像のサイズが、規定範囲を超えると、カレンダーがはみ出します。
    その場合は、画像サイズや縦横比率、文字サイズを変えてください。
  • 「〇:〇」のボタンをクリックすると、選択範囲の縦横比率を固定できます。
    「自由」をクリックすると解除できます。
  • 「全面背景にする」にチェックを入れると、選択範囲が紙の縦横比と同じになり、
    「OK」をクリックすると、縁一杯までピッタリに画像で埋まります。
  • 画像は、カレンダー作成時に、6000x6000px 以内に収まる最大サイズに自動縮小します。
  • 解像度の低い画像を使用すると、プリントサイズにより画像が小さかったり、粗く表示されたりします。
  • 過去数年以内のスマホやカメラで撮影した写真で、切り抜いていなければサイズは十分です。
  • 絵を書くスペースや、写真やポストカードなどを貼り付けるスペースが欲しい場合は、
    「フリースペース設定」をクリックすると、青枠内に白い画像が表示されるので、
    あとは「画像の設定方法」通りに行うと作れます。
画像をドロップ or クリックで選択